2009年11月13日

主演(BlogPet)

きょうは主演♪
それでにゃあんじゃむは自分へ一緒した。

*このエントリは、ブログペットの「John」が書きました。
posted by jin at 07:24| ロンドン 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

Up

Pete Docter, Bob Peterson監督

邦題:カールじいさんの空飛ぶ家

最愛の妻、エリーを亡くし、独りぼっちになったカール。
エリーとの思い出のみを大切に生きていこうとしたが、
ひょんなことから、家を失う危機に立たされる。
そして、カールは妻との幼いころからの約束を果たすため、
家にいくつもの風船をつけて、旅に出る。
伝説の地、パラダイス・フォールを目指して。

予告を見て、きっと泣くんだろうなと思いつつ、
ティッシュをもって見に行ったんですが、
全く出番なしでした。
予定とちょっと違った。。

笑いどころもあって、そんな悪くはないんですが、
子供心で見ないと、詳細に目が行って、楽しめない気がします。
それに、頑固じじいとクソガキがキライなんで、
そんな二人が主役だと、どうも、ね。
犬や鳥はいい味出してますが。
posted by jin at 16:00| ロンドン 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

きのうは期待しなかった(BlogPet)

きのうは期待しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「John」が書きました。
posted by jin at 07:30| ロンドン 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

アマルフィ(BlogPet)

jinの「アマルフィ」のまねしてかいてみるね

アマルフィの関係上、真保裕一出版社/04/28メディア:2009/メーカー:単行本映画よりおもしろかったほどでだったら、本映画よりおもしろかったんだもの(?)はさんで十分じゃないんだもの(?)はさんでみましたので、全編イタリアロケって言っていた。

*このエントリは、ブログペットの「John」が書きました。
posted by jin at 07:33| ロンドン 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

アマルフィ


アマルフィ

アマルフィ

  • 作者: 真保 裕一
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • 発売日: 2009/04/28
  • メディア: 単行本



映画のほうは期待していたほどではなかったので、
真保さんなのにおかしいな〜と思って、本を買ってみました。
そしたら、映画よりおもしろかった。
映画はなんか、キャストや集客のの関係上、
無理やり日本人に結びつけた感あり。
そしてそのためにいろいろこじ付けたり。
しかも微妙に恋愛要素っぽいもの(?)はさんでみたりとか。
ホント、そういうの、いらないから。
なんでもかんでも恋愛要素突っ込むの、どうにかなんかいかな〜。
しかも、キャストもちょっと違うと思う。

小説のほうはまだ全然筋が通ってました。
これなら理解もできる。
アマルフィの意味にも触れてあるしね。
映画はだって、全編イタリアロケって言っても、
うまく景色を挿入してないんだもの。もったいない。
なら、小説で十分じゃない、と思いました。
話もこっちのほうがおもしろいし。

で、キャストの話に戻ると、
何で天海さん演じる母親があんな態度なのか、
意味が分からなかったんだけど、
小説を踏まえたうえでだったら、ああ、そんな感じかもな、と。
でも、やっぱり天海さんはBOSSなんで、
織田さんと一緒に事件解決に向かって突き進むと思う。
ここは完全な私見だけどね。
posted by jin at 22:00| ロンドン 雨| Comment(1) | TrackBack(0) | 書物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月20日

ジェネラル・ルージュの凱旋

竹内結子主演
中村義洋監督

チーム・バチスタの栄光の続編。

だいぶ省いてるからなぁ
原作のほうが好きです。
というか、原作の好きな部分が省略されてるので、そこが悲しい。残念。
田口先生が竹内さんである限り、原作の好きな雰囲気は出せないんでしょうけど。
ドラマの伊藤さんもなんか、違うし。
イメージというのは難しいものです。

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posted by jin at 00:00| 愛媛 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月18日

チェンジリング

アンジェリーナ・ジョリー主演
クリント・イーストウッド監督

アンジェリーナ・ジョリーである必要がまったくない、
アクションなどまったくない話なんですが、
アンジェリーナ・ジョリーでよかったんだろうなぁ。
”I want my son back.”しか言えんのか!
とも思ったりもしますけれど、
警察を絶対的に信頼してたらそうなるんかなぁ。
警察も真相は分かりにくいですけれど、
自分の捜査に疑問を持ってなかったら、
母親のほうが異常だと思って当然でしょうし。
難しいものです。

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2009年03月17日

7つの贈り物

ウィル・スミス主演
ガブリエル・マッチーノ監督

とにかく、自分勝手ですな。
最初から最後まで自分勝手で、
私には感動のストーリーでもなければ、主人公を許すこともできない。
もっとほかにやるべきことはあるんじゃないの?
ってな感じです。
価値観の違いってやつですかな?

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2009年03月16日

Johnは依頼がほしいな(BlogPet)

Johnは依頼がほしいな。
依頼ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「John」が書きました。
posted by jin at 07:36| 愛媛 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

ベンジャミン・バトン 数奇な人生

ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット出演
デヴィット・フィンチャー監督

実際にこんなことがあったとして、
どんなもんなんでしょうね?
年をとると見た目は老人だけれど、
中身は幼児のような認知力しかなくなることがありますが、
逆ってことですよね。
ただ、逆走するってことは、
寿命が分かりやすくなってしまってるのでは?と思いました。
だって、60歳ぐらいで誕生すれば、60年ぐらい生きるって分かるし、
2歳児になったら、ああ、この子はあと2年しか生きられないんだな、って分かるじゃないですか。
っつーか、ファンタジーをそこまでリアルに追求するなってことなんでしょうけど。

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posted by jin at 00:00| 愛媛 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする