きょうは主演♪
それでにゃあんとじゃむは自分へ一緒した。
*このエントリは、ブログペットの「John」が書きました。
2009年11月13日
2009年11月04日
Up
Pete Docter, Bob Peterson監督
邦題:カールじいさんの空飛ぶ家
最愛の妻、エリーを亡くし、独りぼっちになったカール。
エリーとの思い出のみを大切に生きていこうとしたが、
ひょんなことから、家を失う危機に立たされる。
そして、カールは妻との幼いころからの約束を果たすため、
家にいくつもの風船をつけて、旅に出る。
伝説の地、パラダイス・フォールを目指して。
予告を見て、きっと泣くんだろうなと思いつつ、
ティッシュをもって見に行ったんですが、
全く出番なしでした。
予定とちょっと違った。。
笑いどころもあって、そんな悪くはないんですが、
子供心で見ないと、詳細に目が行って、楽しめない気がします。
それに、頑固じじいとクソガキがキライなんで、
そんな二人が主役だと、どうも、ね。
犬や鳥はいい味出してますが。
邦題:カールじいさんの空飛ぶ家
最愛の妻、エリーを亡くし、独りぼっちになったカール。
エリーとの思い出のみを大切に生きていこうとしたが、
ひょんなことから、家を失う危機に立たされる。
そして、カールは妻との幼いころからの約束を果たすため、
家にいくつもの風船をつけて、旅に出る。
伝説の地、パラダイス・フォールを目指して。
予告を見て、きっと泣くんだろうなと思いつつ、
ティッシュをもって見に行ったんですが、
全く出番なしでした。
予定とちょっと違った。。
笑いどころもあって、そんな悪くはないんですが、
子供心で見ないと、詳細に目が行って、楽しめない気がします。
それに、頑固じじいとクソガキがキライなんで、
そんな二人が主役だと、どうも、ね。
犬や鳥はいい味出してますが。
2009年10月29日
2009年10月15日
アマルフィ(BlogPet)
2009年09月27日
アマルフィ
映画のほうは期待していたほどではなかったので、
真保さんなのにおかしいな〜と思って、本を買ってみました。
そしたら、映画よりおもしろかった。
映画はなんか、キャストや集客のの関係上、
無理やり日本人に結びつけた感あり。
そしてそのためにいろいろこじ付けたり。
しかも微妙に恋愛要素っぽいもの(?)はさんでみたりとか。
ホント、そういうの、いらないから。
なんでもかんでも恋愛要素突っ込むの、どうにかなんかいかな〜。
しかも、キャストもちょっと違うと思う。
小説のほうはまだ全然筋が通ってました。
これなら理解もできる。
アマルフィの意味にも触れてあるしね。
映画はだって、全編イタリアロケって言っても、
うまく景色を挿入してないんだもの。もったいない。
なら、小説で十分じゃない、と思いました。
話もこっちのほうがおもしろいし。
で、キャストの話に戻ると、
何で天海さん演じる母親があんな態度なのか、
意味が分からなかったんだけど、
小説を踏まえたうえでだったら、ああ、そんな感じかもな、と。
でも、やっぱり天海さんはBOSSなんで、
織田さんと一緒に事件解決に向かって突き進むと思う。
ここは完全な私見だけどね。



